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関内大解剖ラボ Vol.3 〜神奈川県立歴史博物館の魅力と謎解き街歩き編〜
JPY 1000

関内大解剖ラボ Vol.3 〜神奈川県立歴史博物館の魅力と謎解き街歩き編〜

2026年11月24日火曜日, 19:00現地時間(Tokyo)
まちのラウンジbenten103経路
JPY 1000チケット販売: daikaibo3.peatix.com
予約 · JPY 1000提供: daikaibo3.peatix.com
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研究員の気分でまちを解剖するイベントです。
第3回目となる今回は、「馬車道」や「弁天通」周辺の歴史を深掘りながら、
「神奈川県立歴史博物館」の歴史と建築的特徴に迫ります。
👀激レア企画🔍関東大震災の避難場所(地下道)視察ツアー🧭も行きます!

・解剖1 神奈川県立歴史博物館の「基礎知識」をインストール
神奈川県立歴史博物館の歴史と役割や建物に関するエピソード、馬車道・弁天通など周辺ストリートついて解説を聞きます。
・解剖2 神奈川県立歴史博物館のフィールドワーク
関東大震災の際に避難した場所(地下道)を視察して、当時の追体験をします。
・解剖3 発見をシェアしよう!
参加者同士で発見や疑問を共有して交流しましょう!

関内は「働く場所」であり、それ以上の意味を持ちにくいのが現状です。
一方で、歴史、文化、経済がこれほど多層的に入り組んだ街は横浜の中でも稀有な存在です。
この「関内大解剖ラボ」は、関内の様々な通りを生き物に見立て、
その構造を参加者全員で解き明かす「参加型リサーチ・プロジェクト」です。

第3回目となる今回はリニューアルオープンした神奈川県立歴史博物館がテーマです、
イベントの最後には、参加者全員で交流会を行います!
関内のまちづくりに興味がある方、歴史に興味がある方は、ぜひご参加ください!

【開催概要】
イベント名:関内大解剖ラボ vol.3 〜神奈川県立歴史博物館の魅力と謎解き街歩き編〜
開催日時:2026年11月24日(火) 19:00〜21:00(18:30開場)
会場:benten103(横浜市中区弁天通3丁目47-2 フロール横濱関内1階)
および フィールドワーク(神奈川県立歴史博物館内を含む周辺エリア)
定員:20名
参加費:1,000円
対象:関内のまちづくりに関心のある全ての方
主催:KANMATCHプロジェクト

【参加ゲスト】
横浜国立大学 大学院都市イノベーション研究院  藤岡泰寛 教授

藤岡教授のご紹介
研究室のご紹介

【イベントの目指すこと】

①関内の解像度を上げる
関内の150年の歴史から現在のランチ事情、夜の顔まで。街の「ウラ側」を知ることで、明日からの通勤風景や街歩きを、より豊かで面白いものに変てくれる関内を深掘ります。

②関内の「ご近所さん」とつながる
関内で働く人・住む人・訪れる人同士がフラットに交流できる、新たなコミュニティ形成を図ります。

③関内の「街のカルテ」を作る
関内の「街の資産」と「課題」を「研究データ」として集め、これからの関内を面白くするアイデアを募ります。

【ご確認の上お申し込み下さい】
・イベントの様子を撮影しHPやSNSに掲載します。肖像権の利用についてご承認下さい。
・ご入力いただいたメールアドレスにKANMATCHからお知らせをお送りすることがございます。

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