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京丹波バルトークセッション
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京丹波バルトークセッション

2026年11月21日土曜日, 13:00現地時間(Tokyo)
QUESTION経路
Freeチケット販売: peatix.com
予約 · Free提供: peatix.com
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■開催日時:2026/11/21(土)13:00〜15:30

■開催形式:リアル開催

■会場:QUESTION(クエスチョン)
〒604-8006 京都府京都市中京区河原町通御池下る下丸屋町390ー2

■参加費:無料

■概要:
京丹波町のまちづくりに関わるキーパーソンが集まり、「共創」をテーマにクロストークセッションを開催します。

自治体同士、行政と民間、アーティストとローカル、そして生産者と料理人。異なる立場の人たちが出会い、ともに取り組むことで、地域にどのような可能性が生まれるのでしょうか。

5つのセッションを通じて、それぞれの現場で進む取組や思いを紹介しながら、京丹波町のこれからと、地域への多様な関わり方を語ります。

■モデレーター:
佐藤 晋太郎
(特定非営利活動法人京丹波イノベーションラボ 理事)

■当日のアジェンダ:

Ep1「まちの未来をともに拓く、自治体間共創」
13:00〜13:30
畠中 源一(京丹波町長)
× 勝谷 聡一(宇治田原町長)

Ep2「官民共創で進める、京丹波地域商社プロジェクト」
13:30〜14:00
山下 稔(京丹波町企画経営戦略室長)
× 北川 智博(株式会社MISOSOUP 代表取締役)

Ep3「表現者による地域共創―表現から考える移住」
14:00〜14:30
坂上 享(和楽器デュオ「音ノ羽」)
× 興梠 仁(ROGGYKEI)

Ep4「生産者と料理人が共創する、京丹波食材の新たな価値」
14:30〜15:00
前原 祐作(コミュニティキッチン DAIDOKORO 代表)
× 野村 幸司(株式会社農都)

Ep5「自治体間共創でひらく、これからの関係人口施策」
15:00〜15:30
一瀬 紳司(京丹波町企画経営戦略室)
× 上田 昌子(飛騨市役所総合政策課)

■イベントのホームページはこちら
https://bar.greengreen-kyotamba.com/

■NPO法人京丹波イノベーションラボとは
NPO法人京丹波イノベーションラボは、京都府京丹波町で活動する、官民協働のプロジェクトから生まれた特定非営利活動法人(NPO法人)です。
地域課題の解決や関係人口の創出を目指す「京丹波の中間支援組織」として、ファンコミュニティの運営や町のブランド管理など、様々な事業を主体的に行っています。

HP:https://ktbinnolab.jp/

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