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NuWave vol.2「部門の壁を越える『巻き込み術』〜DX推進を加速するBacklog運用ルールの作り方〜」
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NuWave vol.2「部門の壁を越える『巻き込み術』〜DX推進を加速するBacklog運用ルールの作り方〜」

2026年9月17日木曜日, 19:00現地時間(Tokyo)
株式会社ヌーラボ 東京事務所経路
料金はチケットページに記載チケット販売: nuwave.doorkeeper.jp
予約提供: nuwave.doorkeeper.jp
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イベント概要 NuWave(ヌーウェイブ)は、ヌーラボ製品(Backlog / Cacoo / Nulab Pass)の導入推進担当者・責任者の皆様を対象としたコミュニティです。 「ツールをどのように社内へ浸透させるか」「どうすれば活用が加速するか」をメインテーマに、実践的な知見や悩みを共有し、皆様の「導入・定着・活用」を支援します。 チーム全体でより良い働き方を実現するためのヒントを得る場としてぜひご活用ください。 今回は、「部門の壁を越える『巻き込み術』〜DX推進を加速するBacklog運用ルールの作り方〜」をテーマに、2名のユーザー様にご登壇いただきます。 本イベントでは、Backlog活用について、ユーザーの皆さまの実体験をもとに、以下の内容を共有いただきます。 導入時にどのような「部門の壁」に直面したか その壁をどのように乗り越え、運用ルールを浸透させたか その結果、業務やチームにどのような変化が生まれたか 参加者の皆さまが、自社での取り組みを具体的にイメージできる場を目指しています。 日時:2026年9月17日(木)19:00-21:00 場所: 株式会社ヌーラボ 東京事務所 〒105-0012 東京都港区芝大門2-1-16 +SHIFT SHIBADAIMON B1F 主催:株式会社ヌーラボ 参加方法:このDoorkeeperページから事前申込 こんな方におすすめ 導入したBacklogを、自チームから他部門へ広げたい 運用ルールが形骸化しつつあり、立て直したい 他社のリアルな失敗談や現場の工夫を知りたい 同じ立場の担当者と、悩みやTipsを情報交換したい 「NuWave」に込めた想い NulabとNewWaveをかけています。新しい波(Wave)を起こし、変化を楽しみながら成長していくコミュニティを目指しています。組織にツールを浸透させることは、決して簡単ではありません。時には抵抗に遭い、思うように進まないこともあります。でも、一人ひとりの小さなアクションが「波」となり、やがてチーム全体、組織全体へと広がっていく——そんな変化の起点となる場所でありたいと考えています。 タイムテーブル 時間 内容 18:30 – 19:00 開場・受付 19:00 – 19:10 冒頭挨拶・コミュニティの趣旨説明 19:10 – 19:30 ユーザー事例セッション① 19:30 – 19:50 ユーザー事例セッション② 19:50 – 20:00 休憩・ネットワーキング 20:00 – 20:30 パネルトーク 20:30 – 20:40 締めの案内・アンケート・集合写真 20:40 – 21:15 交流会・ネットワーキング(任意参加) 登壇者プロフィール 峠 幸寛 (Yukihiro Tohge) Backlogという乗り物に、チームで乗り慣れる — 3人から始める業務改革 【登壇者紹介】 基幹システムのプロジェクト管理や通常業務でのBacklog活用を通じて、部門や会社を跨いだチーム運営を実践している。BacklogWorld 2023・2025に登壇し、会議時間の短縮方法や、上司にもBacklogを使ってもらうための工夫について情報発信を行う。「自分が楽になる」ことを起点に、小さく始めて定着させる導入設計を得意とし、Backlog導入コンサルタントとしても活動中。 【セッション概要】 自分たちが楽になることを起点にシンプルなルールを作り、運用に慣れることでBacklogを綺麗に保つ力が身につく。整理された環境は探す・説明し直す時間を減らし、効率を実感する。部門を超えて広げる際は徹底を求めず情報を求め、Backlogへの集約が進むことでやりとりが楽になり、価値を実感してもらえるようになる。結果、会議の集中力も高まっていく実践知をお伝えします。 髙木 俊輔 (Shunsuke Takagi) Backlogを入れても定着しない?「ツール導入」を「組織の課題解決」に変える視点 【登壇者紹介】 社内業務プロセスをBacklogを主とした業務改善を通じて、Backlogの全社浸透を図り、情報共有の中核基盤として構築。部門内外や社外とのプロジェクト管理を実践している。「利己的ではなく利他的に」「目配り・気配り・心配り」という価値観を大切にしながら、Backlogの活用を通じて業務の本質的な課題解決や新たな付加価値の創出に取り組んでいる。JBUGやBacklogWorld 2024にも登壇し、社内での定着化ノウハウや社外メンバーとのスムーズな連携に向けた工夫について発信している。2025年に株式会社ヌーラボより「認定バックログスイーパー」として公認される。 【セッション概要】 「Backlogを導入したけれど、単なるタスクの進行管理で終わっている」 「ツールが現場に定着せず、期待していた効果が実感できていない」 そんな悩みを抱えていませんか。 Backlogの真価は、単にタスクやプロジェクトの進捗を追うことだけではありません。業務プロセス全体を見渡し、情報共有の中核基盤として正しく運用・定着させることで、組織が抱える「本質的な課題」の発見と解決に繋げることができます。 さらにそこには、日々の業務効率化にとどまらない、「チーム間の利他的連携」「人材育成」といった、大きな「付加価値」が存在します。 本セッションでは、Backlogを主軸とした全社的な業務改善の実践例をもとに、社内への定着化に向けた具体的な工夫や、部門内外・社外メンバーとのスムーズな協働を可能にする運用のポイントをお伝えします。 その他 注意事項 主催者による撮影 会場内では、株式会社ヌーラボによる写真撮影が行われる予定です。 会場内のお客さまが映り込む場合があります。 撮影された写真は、株式会社ヌーラボによるイベント終了後の広告物 (Webページ、YouTube、メール、資料など)に掲載される場合があります。 あらかじめご了承ください。 ご参加にあたってのお願い 本イベントの趣旨と関係のない迷惑行為、営業活動、宣伝行為、採用活動、 ならびにネットワーキングのみを目的としたご参加はご遠慮ください。 個人情報の取り扱いについて 本イベントに申込ことによって、参加者に関する情報が株式会社ヌーラボに提供され、株式会社ヌーラボの プライバシーポリシー に基づき取り扱われることに同意します。 行動規範 ヌーラボが開催するイベントは Code of Conduct に則り運営しています。 主催:株式会社ヌーラボ 株式会社ヌーラボは、福岡に本社をおく、 コラボレーションツール Backlog / Cacoo / Nulab Pass を提供する会社です。

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