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「AIが使える」から「AIで事業ができる」へ。起業家たちのリアルな一歩目〜JAM MEETUP8〜
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「AIが使える」から「AIで事業ができる」へ。起業家たちのリアルな一歩目〜JAM MEETUP8〜

2026年11月11日水曜日, 18:30

現地時間(Tokyo)

Tokyo Innovation Base · 経路

2026年11月11日水曜日, 18:30現地時間(Tokyo)
Tokyo Innovation Base経路
Freeチケット販売: luma.com
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Hey, how's it going? 「AIが使える」から「AIで事業ができる」へ。起業家たちのリアルな一歩目〜JAM MEETUP8〜 looks like it should be pretty interesting. Want me to help you organise around it?

イベントの詳細

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JAM MEETUPは、スタートアップの最前線で活躍する社会人/起業家と、カジュアルに交流することができるミートアップです。ビジネス、スタートアップなどに関心がある学生が気になるテーマで、思わぬ挑戦へのきっかけやロールモデルとの出会い、刺激的な同世代とのつながりを生み出していきます。
​​【今回のテーマは"AI"】
「AIを使って、何かつくってみたい。」
「AIは使えるけど、これを活用して事業ってできるの?」

学生の皆さんから多く聞かれる声です。
生成AIが身近になり、日常的にAIツールを使う学生も増えています。一方で、AIを使えることと、それを事業にすることの間には、まだ大きな距離があります。
今回のMEETUPでは、実際にAIを活用して事業を立ち上げた起業家たちが登壇。 「なぜその事業を始めたのか」「AIをどう事業に組み込んだのか」「どのようにビジネスにつなげていったのか」など、AI×事業づくりのリアルを、先輩起業家の経験から紐解きます。
プログラミングやAI技術を学んでいる人も、普段から生成AIを使っている人も大歓迎です。まだ事業アイデアがなくても、起業について考えたことがなくても構いません。あなたのAIに対する好奇心を、社会に新しい価値を届けるビジネスに変える一歩目を、このMEETUPから踏み出してみませんか?
⭐︎こんな学生におすすめ⭐︎・AIツールは日常的に使っているけれど、それを事業にするイメージがまだ持てていない人・プログラミングやAI開発のスキルを、起業や事業づくりにどう生かせるか知りたい人・起業に興味はあるものの、アイデアの見つけ方に悩んでいる人
​■イベント概要
日時:2026年11月11日(水) 18:30~20:30 (受付開始:18:00)会場:Tokyo Innovation Base 1階(JR山手線・京浜東北線「有楽町駅」京橋口 徒歩1分) https://tib.metro.tokyo.lg.jp/access参加費:無料参加対象:高校生、大学生、大学院生等定員:30名程度
■タイムライン
17:30- 交流会(自由参加、MEETUP 開始までの学生同士の交流時間)18:00- 開場・受付開始18:30- オープニング18:45- ゲストによる事業紹介・ミニトークセッション19:10- グループ交流会20:05- クロージング20:10- 交流会
■ゲストプロフィール
1)勝見 仁泰 氏株式会社ベースミー 代表取締役 CEO
1998年東京生まれ。実家は80年続く八百屋であり幼少期から商売やものづくりに関心を持つ。大学2年次に「トビタテ留学Japan!」の9期生として選出され、ドイツ、コスタリカ、米国にテクノロジー専攻のIT留学を経験。帰国後に自身の就活時の違和感から「テクノロジーで価値観を解放する」というミッションを掲げ、在学中にベースミーを学生起業。サイバーエージェントや米国拠点のVC、WiLなどをリード投資家に迎え、シリーズAまでに累計10億円を調達。「Forbes」が選出する”世界を変えるU30 日本&アジア人”「Forbes 30 Under 30 Asia 2024」にて選出される。
2)小林 葵 氏トリクル株式会社代表取締役
早稲田大学政治経済学部出身。国内最大級の生成AI研究団体「早稲田AI研究会」を設立し、代表を務める。ByteDanceと協業した「Cozeハッカソン」など多数のハッカソンを開催し、ByteDanceやソフトバンク株式会社の生成AIツールの日本市場でのマーケティングも担当。東京大学発のAI研究機関ではAI事業戦略の策定に従事した。現在はトリクル株式会社の代表として、企業向けに生成AIの研修と開発を提供している。
3)藤原 俊輔 氏株式会社 Creator‘s X 代表取締役
慶應義塾大学法学部政治学科卒業後、アビームコンサルティング、デロイトトーマツコンサルティングで戦略コンサルタントとしてTech領域を中心とした新規事業開発、M&A支援などに参画。その後、当事者として事業を推進したいという思いから、2022年よりU-NEXT HOLDINGS社CEO室でRobotics・AI分野で事業立上げをリード。アニメ制作者から制作現場に関する相談を受けたことをきっかけにCreator's Xを創業。アニメーターファーストな事業作りを目指す。
4)木下 直美 氏Givin' Back株式会社 代表取締役CEO
台湾生まれ、日本と台湾にルーツを持つ起業家。住友不動産販売、リクルートで営業・マネジメントに従事し、トップセールスとして表彰を重ねる。2022年、Givin’ Back株式会社を創業。「働く楽しさ、すべての人へ」を掲げ、未経験から約1,700時間プログラミングを学び、人の強みや成長の可能性をAIで可視化する「CoreUniq」を開発(特許出願済み)。現在は、技術や商品はあるのに新しい売り先が見つからない企業に向け、CoreUniqと市場開拓・営業の専門性を掛け合わせ、AIで新規顧客の開拓や営業活動を高度化。売れる仕組みを企業の資産として残し、自ら売上を伸ばせる事業モデルの構築を目指している。
​■TIB JAMとは
東京・有楽町のTokyo Innovation Baseを拠点に、学生同士やスタートアップエコシステムプレイヤーがつながり合う、出会いと挑戦を応援し成長を後押しするコミュニティ。アイデア創出を体験できる「IDEA FLASH Session」や、エコシステムプレイヤーとカジュアルにつながることができる「JAM MEETUP」、毎週水曜日にアイデアの種の発見から、やりたいことの言語化、事業の検証まで、学生の挑戦をサポートするTIB Student dayを運営しています。
https://www.ideation-jam.metro.tokyo.lg.jp/

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