
【採用説明会】ゼネコン・組織設計出身者が語る、SANU ARCHITECTSの現在地と未来
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大手ゼネコン・組織設計から、事業者のインハウス建築チームへ。
なぜ私たちは、SANU ARCHITECTSを選んだのか。
SANUの建築の現在地と未来、ありのままをお伝えします。
11月17日(火)19:00から、SANU ARCHITECTSの採用説明会を開催します。
今回のスピーカーは、ゼネコン・組織設計出身のメンバーです。
大規模な組織での設計から、事業者でありながら自ら設計を担うインハウスの建築チームへ。
これまでと何が変わり、何が難しく、何が面白くなったのか。
ニセコ1st、淡路島1stなどの実際のプロジェクトを題材に、きれいごとだけでなく、ありのままをお話しします。
SANUは「Live with nature. / 自然と共に生きる。」をブランドコンセプトに掲げ、国内最大級のシェア別荘サービス「SANU 2nd Home」を全国規模で展開しています。
その空間づくりを担うインハウスの建築チーム「SANU ARCHITECTS」は事業の成長に合わせて、ここ数年で急速に拡大を遂げています。
■ このイベントで聞けること
ゼネコン・組織設計出身者から見たSANU ARCHITECTSのリアル
ニセコ1stや淡路島1stの舞台裏のほか、キャリアの転換期・SANU ARCHITECTSでの実際の仕事内容やエピソード
SANU ARCHITECTSのメンバーと少人数で会話ができるグループトーク
▼ニセコ1st
(Photo: Ryo Tsuchida)
▼淡路島1st
(Photo: Atsutomo Hino)
■ こんな方におすすめです
ゼネコン・組織設計・設計事務所・デベロッパーで建築に携わり、次のキャリアを考えている方
設計だけでなく、事業・運営・利用者体験まで一気通貫で関わりたい方
自然と建築の関係を、自分の手で形にしたい方
まだ転職を考えていない、情報収集の段階の方も歓迎です
※私服でお気軽にお越しください。お一人でのご参加も歓迎です。
■ 開催概要
日時:2026年11月17日(火)19:00〜20:50(開場 18:30)
会場:SANU NOWHERE(東京都目黒区中目黒3丁目23-16 1階/中目黒駅から徒歩10分)
定員:40名(定員を超えた場合は【抽選】となります)
参加費:無料
形式:会場参加のみ(オンライン配信・アーカイブはございません)
申込期限:2026年11月15日(日) ※抽選となった場合、11月16日に抽選結果をご連絡いたします。
■ プログラム(予定)
18:30 開場(開場後は2階ギャラリースペースの見学可)
19:00 SANU ARCHITECTSとは(石川)
19:20 プロジェクトトーク:ニセコ1stなど(林)、淡路島1stなど(扇野)
20:10 グループトーク(参加者と社員との、少人数でのカジュアルなセッション)
21:00 終了
■ 登壇者
石川 悠介(Chief Development Officer, SANU ARCHITECTS 主宰)
早稲田大学建築学科卒、森ビルで不動産企画開発と建築設計に従事後、SANUにジョイン。SANUの不動産開発と建築を統括する。一級建築士。尊敬する建築家はAlvar Aalto。
関連記事:建築のロマンを追い続ける、SANU ARCHITECTSが目指す未来とは
林 直毅(建築プロダクト設計・造成ランドスケープ)
千葉大学大学院で建築を学び、アール・アイ・エーにて建築設計に従事。その後、2023年6月にSANUに入社。MOSSのプロジェクトマネジメントを担当し、現在は新規建築プロダクトの開発やランドスケープ計画を担当している。
関連記事:自然に挑み、寄り添う。SANU建築チームの仕事
扇野 裕大(建築プロデュース・自社設計)
京都大学大学院卒業後、新卒で清水建設に入社し、約10年意匠設計に従事。自然と建築の関わりを探求する組織としてSANUに出会い、2025年11月に入社。現在はRAY・新建築モデルのPM・自社設計を担当。
関連記事:いつかSANUでつくりたい建築
グループトークには、上記以外の建築メンバーも参加します。
■ 現在募集中のポジション
建築関連の募集ポジション一覧(以下一部抜粋)
シニア建築プロデューサー
シニアアーキテクト
アーキテクト
インテリアデザイナー
建築プロダクト開発設計部長
建築プロダクト設計
オープンポジション
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