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【NEDO×KAISO BANK】全国5漁港で藻場造成に成功|ブルーカーボンの事業化と企業参画-11月20日開催

【NEDO×KAISO BANK】全国5漁港で藻場造成に成功|ブルーカーボンの事業化と企業参画-11月20日開催

2026年11月20日金曜日, 13:30現地時間(Tokyo)
JPI(日本計画研究所)経路
料金はチケットページに記載チケット販売: peatix.com
予約提供: peatix.com
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【タイトル】
【NEDO×KAISO BANK】:ブルーカーボンを取り巻く最新動向とビジネス化の課題
~全国5漁港の社会実装から見る市場創出の可能性~

▼詳細・お申込みはこちらから▼
https://www.jpi.co.jp/seminar/17898

【セミナーで得られる実務知見】
・ブルーカーボンを巡る政策・技術・クレジット市場の全体像
・全国5漁港における藻場造成の成果と社会実装上の課題
・CO2吸収・水産資源回復・地域振興を評価する視点

【対象業種・部門】
・ ブルーカーボン、海洋CDR、カーボンクレジットに関わる企業
・ 水産、港湾、建設、環境、エネルギー分野の事業企画・技術開発部門
・ 藻場造成、漁港整備、海洋環境再生に関わる地方公共団体・漁業関係者
・ 脱炭素と地域振興を組み合わせた事業を検討する金融機関・コンサルタント
・ 自然資本・生物多様性を含む環境価値評価、サステナビリティの担当部門

【講義概要】
カーボンニュートラル実現に向けてCDR(CO₂除去技術)の重要性が高まる中、海洋CDRの
一つであるブルーカーボンへの期待が拡大しています。
本セミナーでは、ブルーカーボンを取り巻く動向を概観するとともに、NEDO と「KAISO
BANK」がGI基金事業で取り組む藻場造成によるブルーカーボンへの挑戦を詳説いただきます。
また、社会実装の現場から見えてきた課題と更なる飛躍に必要な要素、CO₂吸収にとどまらな
い多面的な価値評価のあり方について考察し、今後のブルーカーボン市場創出の将来像を展望
いただきます。

【講義項目】
1. なぜ今ブルーカーボンなのか
2. ブルーカーボンの現状とビジネス化における課題
3. KAISO BANKの挑戦
4. ブルーカーボン市場を生み出すために
5. 関連質疑応答
6. 名刺交換・交流会(会場受講者限定)

【開催日時】
2026年11月20日(金) 13:30 - 15:30

【講 師】
山田 恭平 氏/国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
伊藤 敏朗 氏/KAISO BANK 代表

【受講方法】
● 会場受講(アーカイブ配信は含まれません)
● ライブ配信受講(アーカイブ配信は含まれません)
● アーカイブ配信受講
※会場受講・ライブ配信受講の方は、特別料金 18,500円(税込)にて
アーカイブ配信を追加いただけます。

【会 場】
港区南麻布/JPIカンファレンススクエア

【受 講 料】
1名:37,670円(税込)
2名以降:32,670円(税込/同一法人・同時申込)
※地方公共団体所属の方は、2名まで11,000円(税込/会場・ライブ配信限定・同一受講形態)

■人脈形成・新規顧客開拓・新事業展開にお役立てください。
■ライブ配信受講の方も、会場の名刺交換終了後に講師と個別オンライン対話ができる時間を設けております。

▼詳細・お申込みはこちらから▼
https://www.jpi.co.jp/seminar/17898

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