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アーティストトークとワークショップ | 交差点 13「影の標本室」
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アーティストトークとワークショップ | 交差点 13「影の標本室」

2026年10月10日土曜日, 16:00

現地時間(Tokyo)

VALLOON STUDIO SHIBUYA · 経路

2026年10月10日土曜日, 16:00現地時間(Tokyo)
VALLOON STUDIO SHIBUYA経路
Freeチケット販売: crossing-261010.peatix.com
予約 · Free提供: crossing-261010.peatix.com
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イベントの詳細

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アーティストトークと切り絵をつくるワークショップ

交差点 13「影の標本室」

ゲストアーティスト:小林あずさ

★10/2(金)から開催する個展「洞窟の比喩」についてはこちら!

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「交差点」は、アーティストと交流し、語り合うイベントです。
肩書きや立場を超えて、日常を生きる者同士として、
“何を感じ、何を考え、何を作っていくのか”を分かち合います。

今回の交差点では、アーティスト 小林あずさの制作についてのトークと、
切り絵を制作するワークショップを実施します。

ある物語の一節を参加者同士で朗読し、その内容をきっかけにしたり、あるいは気にせずにはさみを動かしたりして、「偶然生まれる形」を元に切り絵を作ります。
完成した作品は額縁に入れて、切り絵がつくりだす影も鑑賞します。

「言葉からイメージが生まれる」のか、
「イメージから言葉が生まれる」のか。
ぜひ作りながら一緒に考えてみましょう。

■ ゲストについて

小林あずさ @kobayashiazusa

2013 - 東京藝術大学 美術学部 先端芸術表現科 卒業
2015 - 同大学大学院 美術研究科絵画専攻 油画 修士課程 修了
2021 - 同大学大学院 美術研究科絵画専攻 油画 博士後期課程 修了

2016年 パリ国立高等美術学校 交換留学
2019年 英国ロイヤルアカデミーオブアーツ 交換留学

■ こんな人におすすめ!

ものを作ることが好きな人

「地と図」「光と影」「左右対称」といったキーワードが気になる人

言葉とイメージの関わりについて興味がある人

作品制作の背景や、作風の変化について興味がある人

新しい視点や価値観に出会いたい人

★親子でのご参加も大歓迎です!

■ 開催概要

日時:2026年10月10日(土) OPEN 15:30 / START 16:00 – 18:00
定員:10名
参加費:
一般 1名 ¥3,300(税込)
親子1組  ¥4,750(税込)
※ドリンク付き。アルコールまたはノンアルコールをお選びいただけます。
※当日の受付時にお支払いください。
なお、キャッシュレス決済のみのご対応となります。決済可能ブランドは下記の通りです。

各種クレジットカード

QUICPay

iD

交通系IC

QRコード決済(PayPay/楽天ペイ/au PAY/d払い)

■ タイムスケジュール

16:00〜 アーティストとナビゲーターのご紹介
16:10〜 小林あずささんの制作の変遷と本展の作品について伺うアーティストトーク
── 10分休憩 ───
16:50〜 アンデルセンと切り絵の話
17:00〜 切り絵のウォーミングアップ
17:05〜 言葉から形へ
17:50〜 完成した切り絵の鑑賞・観察

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■ 交差点とは?

人はそれぞれに自分の考えや価値観を持って生きています。
VALLOON STUDIO SHIBUYAは、そんな人々の交差点となるような場を作っていきたいと考えます。
アーティストに限らず、人が何を感じ、何を考え、何を作っていくのか、
世代や立場を超えてクリエイティビティが有機的に交わっていくような機会として、
アーティストを交えた定期的な交流イベント「交差点」を企画しました。

どんな肩書を持つ人も、同じ日常を生き、同じ道の延長線上に立っています。
何を見て、感じたことをどうやって表現するのか、
そこにあらわれる個性が行き交い、出会い、対話が生まれる場所を作ります。

★過去の交差点のイベントレポートはnoteにてご覧いただけます。
https://note.com/valloon

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