
【ひままつり】トークセッション&ワークショップ(無料)【事前申し込み枠】
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『ひままつり2026』で行われる209トークセッション&304ワークショップ・チケット(事前申し込み分)
“豊かなひま”をみんなで楽しんでみる1Dayイベント「ひままつり」を、2026年11月23日(月・祝)に、東京・池尻のHOME/WORK VILLAGEで開催します。
「暮らし」「仕事」「社会」という3つの視点から“豊かなひま”について考えるトークセッションのほか、哲学対話、ボードゲーム、デジタルデトックス読書会など、“豊かなひま”を実際に体験するワークショップを実施します。
哲学者、研究者、経営者、編集者、場づくりの実践者など、さまざまな領域で実践と思索を重ねてきたゲストの話を聞いたり、ワークショップをしたり、対話しながら、自分にとっての「豊かなひま」を探ってみませんか。
参加費は無料です。参加を希望するプログラムごとに、このページからチケットをお申し込みのうえご参加ください。
■□ひままつり詳細は、こちらから■□
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・日時
2026年11月23日(月・祝)11:00〜17:00
・会場
HOME/WORK VILLAGE(ホームワークヴィレッジ)
東京都世田谷区池尻2-4-5
・参加費
無料
・内容
トークセッション、対話、ワークショップ、展示・体験など
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✴︎ このページからお申し込みいただけるプログラム
209ホールで開催する3つのトークセッションと、304教室で開催する3つのワークショップについて、事前申し込みを受け付けます。
※すべて参加無料です。複数のプログラムにお申し込みいただけますが、同じ時間帯に開催されるものもありますので、時間をご確認のうえお申し込みください。
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209ホール|トークセッション
・11:10〜12:40|Session① 暮らし
“豊かなひま”を楽しめる生き方・遊び方・関係性とは?
・13:10〜14:40|Session② 仕事
“豊かなひま”のある組織・ビジネスのあり方とは?
・15:00〜16:30|Session③ 社会
“豊かなひま”のある社会の、つくり方・続け方とは?
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304教室|ワークショップ
・11:20〜12:40|哲学対話
みんなで「ひま」を哲学する
・13:30〜14:50|余白を練習するボードゲーム
・15:30〜16:50|デジタルデトックス読書会
あの頃の教室で静かに本を愛でる「ひま」を
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✴︎ プログラム概要
トークセッション|209ホール
トークセッションでは、「暮らし」「仕事」「社会」という3つの視点から、“豊かなひま”について考えます。
さまざまな領域で実践と思索を重ねてきたゲストとともに、暮らしから仕事へ、そして社会へと視点を広げながら、「立ち止まれる社会」のあり方を探ります。
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11:10〜12:40
Session① 暮らし:“豊かなひま”を楽しめる生き方・遊び方・関係性とは?
仕事や家事、家族や友人と過ごす時間。私たちの暮らしは、さまざまな時間が重なり合ってできています。
その一つひとつを「自分の時間」として生きるとは、どういうことなのでしょうか。
日々やるべきことに追われていると、自分が何を感じているのか、何に心が動いているのかを、立ち止まって見つめる時間は少なくなっていきます。予定のない時間ができても、つい何かで埋めてしまったり、スマートフォンを眺めているうちに過ぎてしまったりすることも。
そんな日常のなかで、少し自分の感覚に目を向けてみる。気になった道を歩いてみたり、ふと浮かんだ問いをすぐに答えへと結びつけずに持ち歩いてみたり、夢中になって遊んでみたり。目的や成果から少し離れて過ごす時間には、普段なら通り過ぎてしまうものや、自分のなかにある小さな好奇心に気づくきっかけがあるのかもしれません。
そして、“豊かなひま”はひとりの時間のなかだけでなく、人と人とのあいだにも生まれます。
誰かの話にじっくり耳を傾けることで、その人が見ている世界や、自分とは異なるものの見方に触れる。自分のなかにある違和感や疑問を誰かと話してみることで、一人で抱えていたものが、ともに考えられる問いへとひらかれていく。そんな時間も、私たちの暮らしを豊かにしてくれるのではないでしょうか。
本セッションでは、聞くことや話すことを通して、人の生き方や暮らしに触れてきたお二人を迎えます。
さまざまな人の話をきき、『自分の仕事をつくる』『かかわり方のまなび方』などを通して、自分をいかして生きることや、人とのかかわり方を探究してきた、リビングワールド代表の西村佳哲さん。
学校や企業、まちなど各地で人びとと考えあい、ききあう場をひらき、日常にかくれた問いを掘り起こしてきた哲学者の永井玲衣さん。詩と植物園、そして「念入りな散歩」を愛する人でもあります。
モデレーターは、「立ち止まれる社会」プロジェクトのメンバーで、日本デジタルデトックス協会理事、「クーリエ・ジャポン」編集者の森下彰大です。
自分の感覚に気づくこと。誰かの言葉に耳を傾けること。目的を決めずに遊び、問いを持ちながら過ごすこと。
そんな時間を手がかりに、自分にとっての“豊かなひま”とはどんな時間なのか。そして、それを楽しめる生き方・遊び方・関係性とはどんなものなのか、お二人と一緒に考えます。
【登壇者】
・西村佳哲さん(リビングワールド代表)
・永井玲衣さん(哲学者)
【モデレーター】
・森下彰大さん(「立ち止まれる社会」プロジェクト メンバー、一般社団法人日本デジタルデトックス協会 理事/「クーリエ・ジャポン」編集者)
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13:10〜14:40
Session② 仕事:“豊かなひま”のある組織・ビジネスのあり方とは?
私たちは、一日の多くの時間を働くことに使っています。だからこそ、豊かに生きることを考えるとき、「どんなふうに働きたいか」「どんな仕事をしたいか」は、切り離すことのできないテーマです。
そしてそれは、一人ひとりの働き方だけでなく、その仕事を生み出す企業や組織、ビジネスのあり方とも深くつながっています。
企業や組織が事業を続けていくためには、社会に価値を生み出し、多くの人に届けていくことが欠かせません。ビジネスの世界では、選ばれることや成果を上げることも求められます。
一方で、より多くの人の関心を集め、選ばれようとすることが、企業と生活者のあいだに時間や注意の奪い合いを生むこともあります。そして働く一人ひとりも、数字や評価、周囲からの期待に応え続けるなかで、自分が本当に大切にしたいことを見つめる余裕を失ってしまうのではないでしょうか。
そんな日々のなかで、ときには歩みをゆるめて誰かと対話し、まだ形になっていない問いや可能性に時間をかけてみる。そうした余白は、働く人自身の豊かさや創造性を育むだけでなく、そこから生まれる組織や事業、商品やサービスにもつながっていくのかもしれません。
本セッションでは、それぞれ異なる立場から、人の豊かさと組織や事業のあり方を考え、実践してきたお二人を迎えます。
組織と人の創造性について研究・実践し、多くの企業の組織づくりに伴走してきた、株式会社MIMIGURI代表取締役Co-CEOの安斎勇樹さん。「冒険する組織」のあり方を提唱し、近著『静かな時間の使い方』では、外からの評価や期待から少し離れ、自分自身と向き合う時間の価値を探究しています。
昭和8年創業の銭湯「小杉湯」の運営に携わり、原宿に「小杉湯原宿」をひらくなど、人が豊かに過ごせる場と事業を育ててきた、株式会社ゆあそび代表取締役の関根江里子さん。銭湯という場を通して、人と人、人とまちとの関係を育みながら、長く続いていく場や事業のあり方を実践しています。
モデレーターは、「立ち止まれる社会」プロジェクトのメンバーである日本たばこ産業株式会社(JT)D-LAB マネージャーの竹内雄哉です。
働く一人ひとりに「余白」があることは、人や組織、そこから生まれる事業やサービスに何をもたらすのでしょうか。そして、人の豊かさと事業の成長がともに育ち、その豊かさが社会へと広がっていく循環を、どうすればつくることができるのでしょうか。
生活者に、そっと余白を届ける場と事業。働く人に、静かな時間をひらく組織。お二人の実践や試行錯誤を持ち寄りながら、豊かさを育て、分け合い、続けていく、“豊かなひま”のある組織・ビジネスのあり方を一緒に考えます。
【登壇者】
・安斎勇樹さん(株式会社MIMIGURI 代表取締役Co-CEO)
・関根江里子さん(株式会社ゆあそび 代表取締役)
【モデレーター】
竹内雄哉さん(「立ち止まれる社会」プロジェクト 発起人/日本たばこ産業株式会社(JT)D-LAB マネージャー)
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15:00〜16:30
Session③ 社会:“豊かなひま”のある社会の、つくり方・続け方とは?
私たちの社会は、経済成長や効率、生産性を高めることで発展し、暮らしは便利になり、できることも増えてきました。それでも、なぜ私たちはこんなにも忙しく、ときに豊かさや幸せが遠のいていくように感じるのでしょうか。
より速く、より多く、より効率的に。そんな価値観が重視されるなかで、すぐには成果につながらない時間や、遊び、文化、人との関係といった、お金や生産性だけでは測りきれないものは、どんな意味を持っているのでしょう。
さらに、デジタルテクノロジーの発展によって、仕事をしていない時間にも絶えず情報に触れるようになり、私たちの時間や注意のあり方も変化しています。
では、日々の暮らしのなかに“豊かなひま”がある社会とは、どのような社会なのでしょうか。そして、そんな時間や余白を個人の工夫だけに委ねるのではなく、社会のなかで育み、続けていくには、何ができるのでしょう。
本セッションでは、『暇と退屈の倫理学』などを通して、暇や退屈、自由、消費と浪費、そして人間と社会のあり方を哲学の視点から考えてきた哲学者の國分功一郎さんと、「わたし」だけでなく「わたしたち」のウェルビーイングという視点から、テクノロジーや場、人との関係を研究してきた情報学研究者のドミニク・チェンさんを迎えます。
モデレーターは、「立ち止まれる社会」プロジェクトの企画プロデューサーを務めるButterfly Lab代表、システミックデザイナーの松村大貴です。
経済や成長のあり方、社会の仕組み、テクノロジーや情報との付き合い方、文化やコミュニティ、ウェルビーイングなど、さまざまな視点を行き来しながら、“豊かなひま”のある社会を、私たちはどうつくり、どう続けていけるのか。お二人とともに、その可能性を探っていきます。
【登壇者】
・國分功一郎さん(哲学者、東京大学大学院総合文化研究科 教授)
・ドミニク・チェンさん(情報学研究者、早稲田大学文学学術院 教授)
【モデレーター】
・松村大貴さん(「立ち止まれる社会」プロジェクト 企画プロデューサー、Butterfly Lab株式会社 代表)
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ワークショップ|304教室
ワークショップでは、対話やゲーム、読書を通して、“豊かなひま”を実際に体験してみます。
いつもとは少し違う時間の過ごし方を楽しみながら、自分にとっての「ひま」や「余白」を探ってみませんか。
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11:20〜12:40
① 哲学対話〜みんなで「ひま」を哲学する
哲学対話とは、日常の中で気になることや、身近なモヤモヤとした体験から「問い」をつくり、その問いについて参加者みんなでじっくり考えていく対話の方法です。
専門的な哲学の知識は必要ありません。すぐ手に入りそうな正解や、無理に結論づけようとするのではなく、誰かの考えに耳を傾け、「それってどういうことだろう?」「本当にそうかな?」と問いを重ねながら、それぞれの経験や考えを持ち寄って考えを深めていきます。
今回、みんなで考えるテーマは「ひま」です。
私たちは予定に追われながら、日々たくさんのことに向き合っています。効率よく時間を使うことや、何かを成し遂げることが大切にされるなかで、何の役にも立たない時間や、目的を持たずに過ごす時間には、どんな意味があるのでしょうか。
そもそも、時間に余裕があれば、私たちは「ひま」になれるのでしょうか。自由な時間が増えれば、豊かに生きられるのでしょうか。
「ひま」という身近な言葉をじっくり考えてみると、そこには、自由、退屈、豊かさ、働くこと、遊ぶこと、そして自分の時間をどう生きるかといった、さまざまな問いがつながっています。
今回は、その場に集まったみなさん自身の経験や違和感から問いを出し合い、ひとつの問いを出発点に、みんなでじっくり考えていきます。
ファシリテーターは、哲学カルチャーマガジン『ニューQ』の編集長で、「問い」や哲学にまつわるさまざまなイベントを企画・開催する瀬尾浩二郎さん。
哲学対話の場では、話したくなったときに話しても、誰かの言葉を聞きながら考えているだけでも大丈夫です。
普段なら通り過ぎてしまうような問いの前で立ち止まり、誰かの話を聞いて、自分も考えて、また問い直して。答えを出すためでも、何かを成し遂げるためでもない80分。
「ひま」を哲学することそのものを、“豊かなひま”として楽しんでみませんか。
定員:20名
ファシリテーター:瀬尾浩二郎(newQ(株式会社セオ商事))
新しい問いを考える哲学カルチャーマガジン『ニューQ』編集長。リサーチや編集、サービスデザインを専門とする会社、newQ(株式会社セオ商事)代表。哲学の手法を取り入れた「問いを立てるワークショップ」や「概念工学ワークショップ」といった考える場をひらく活動をおこないながら、さまざまな組織との仕事に携わる。
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13:30〜14:50
② 余白を練習するボードゲーム
「もう少し余白がほしい」と思うことはありませんか?
でも、そもそも「余白」って、どんな時間なのでしょう。予定がないこと? 何もしないこと? 好きなことをして過ごすこと?
言葉の意味は知っていても、自分にとっての「余白」が何なのか、あらためて考えてみると意外とわからないものです。
このワークショップでは、「余白」について考え、探求する「余白研究所」と一緒に、ボードゲームを通して余白を体験します。
4人1組でゲームを楽しみながら、日常のなかにある余白に気づいたり、感じたり、ときには自分からつくってみたり。遊びながら、自分と「余白」との関係を少しずつ探っていきます。
知識や準備は必要ありません。「最近、余白が足りないな」と感じている方も、「そもそも余白って何だろう?」と気になった方も大歓迎。おひとりでも、誰かと一緒でも参加できます。
30分ほどのボードゲームを通して、遊びながら「余白の練習」をしてみませんか。
ゲームが終わるころには、これまでより少しだけ、「余白」を身近に感じられるかもしれません。
定員:20名
※プレイに使用するため、13歳以上でスマートフォンをお持ちの方が対象です。
主催:余白研究所
余白研究所は、名前の通り余白について考え、表現する研究所です。余白とはその名前の通り、それ自体では存在せず、かといってそれだけではなりたたないものです。様々な議論や表現を通じて世の中に少しでも「余白」を生み出すことを目的に活動を行います。
ファシリテーター:余白研究所 大山翔
余白研究所所長。今回のボードゲームをはじめとしたさまざまな余白を生み出すプロジェクトを立ち上げています。みなさまの「余白」が心の豊かさに繋がりますように。2015年株式会社NTTデータへ入社。ニューロマーケティングに関する営業企画、コンサルティングを担当。通信事業者システム、インフラ事業者との新規事業創出、事業連携に従事した後、2020年より脳融合AI-SaaSサービスの企画営業、プロダクトオーナーを担当。2024年から日本たばこ産業株式会社D-LABにて事業開発に従事するかたわら、余白研究所を共同で立ち上げ。
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15:30〜16:50
③ デジタルデトックス読書会〜あの頃の教室で静かに本を愛でる「ひま」を〜
「読みたい本はあるのに、気づけばスマホを開いていた」
「最後に、時間を忘れて本に没頭したのはいつだろう」
いつでも誰かとつながり、知りたいことをすぐに調べられるようになった一方で、通知やSNS、次々と流れてくる情報によって、私たちの「すきま時間」はいつの間にか画面で埋まるようになりました。
何かひとつのことに、時間を忘れて没頭する。そんな時間を、私たちはどのくらい持てているでしょうか。
デジタルデトックス読書会は、スマートフォンをいったん手放して、一冊の本とじっくり向き合ってみる時間。デバイスから離れてリアルな場で過ごすコミュニティ「オフライン部」の取り組みとして開催します。
当日は、ファシリテーターの森下彰大からデジタルデトックスについて説明し、簡単な「スマホ疲労度チェック」をしたあと、スマートフォンの電源を切ってカバンの中へ。そこから、それぞれのペースで本の世界に浸ります。
読みたかった本を持ってきても、手ぶらでも大丈夫。教室の机の中には、森下が選んだ本も用意しています。普段なら選ばない一冊を手に取ったり、ひとつの言葉に立ち止まったり、ときにはページをめくる手を止めてぼんやり考えたり。本を読むことを通して、自分の時間をゆっくり取り戻していきます。
通知に気を逸らされることも、SNSに何かを投稿することもない80分。
かつての学校の教室で、ひとつのことに心を向ける時間そのものを、“豊かなひま”として味わってみませんか。
📕詳細はこちらから
定員:20名
ファシリテーター:森下彰大
一般社団法人日本デジタルデトックス協会理事。講談社のウェブメディア「クーリエ・ジャポン」編集者。デジタルデトックスや脳疲労、デジタルウェルビーイングをテーマに、企業研修、講演、執筆、コミュニティ運営に取り組む。著書に『戦略的暇』(2025年)。台湾では『策略性閒暇』(時報出版)として2026年に翻訳出版された。
主催:オフライン部(一般社団法人日本デジタルデトックス協会 × 「立ち止まれる社会」プロジェクト)
オフライン部は、「忙しい毎日のなかで、立ち止まれるひとときをつくろう」をコンセプトに、デジタル機器を手放してリアルな場で過ごすコミュニティです。「立ち止まれる社会」プロジェクトの取り組みのひとつとして2026年に生まれ、これまで東京・大阪で活動しています。
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✴︎ 共有事項
<個人情報の取扱について>
イベントへのお申し込み時にご提供いただく個人情報は、株式会社インクワイアが取得・管理し、以下の目的のために利用します。
利用目的
・イベントの開催および参加に関するご連絡
・イベントの運営および参加者管理
・お問い合わせへの回答およびイベント運営上必要なご連絡
ご提供いただいた個人情報は、上記の目的のために利用します。
<イベント参加にあたっての注意事項>
・天候やその他やむを得ない事情により、イベント内容や開催時間を変更、または中止する場合があります。変更がある場合は、イベントページ等でお知らせします。
・混雑状況により、一部のプログラムや会場への入場を制限する場合があります。
・会場内は禁煙です。
・貴重品やお荷物は、ご自身での管理をお願いいたします。事故や盗難・紛失等については、主催者および会場では責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。
<写真撮影についてのお願い>
・当日は、イベントの記録・広報のため、主催者やオフィシャルカメラマン、取材メディアによる写真・動画撮影を行う場合があり、来場者の方が写り込む場合があります。
・撮影した写真・映像は、主催者のWebサイトやSNS、イベントレポート、広報物などで使用する場合があります。
・写真・動画への掲載を希望されない方は、事前に事務局までお知らせいただくか、当日受付でスタッフにお声がけください。
みなさまに安心してご参加いただけるよう配慮して撮影いたしますので、ご理解・ご協力のほどよろしくお願いいたします。
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✴︎ お問い合わせ
ひままつり運営事務局
[email protected]
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