
≪東京開催≫10/24(土)開催【台湾文化センター 台湾映画上映会2026】 映画『荒野の夢』上映&トークイベント
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≪東京開催≫10/24(土)開催【台湾文化センター 台湾映画上映会2026】
映画『荒野の夢』上映&トークイベント
アマゾンの奥地に向かう、余命わずかな探検家を追ったドキュメンタリー映画
シェン・コシャン監督 来日決定!トークイベント開催‼
※申込み:10月17日(土)昼12:00より先着順にて受付。←申込み開始前は「申込みボタン」が押せません。ご注意ください。
©️ Activator Co., Ltd. & 7th Day Film Co., Ltd.
【台湾映画上映会2026『荒野の夢』上映会&トークイベント詳細】
日 時:2026年10月24日(土)※※上映後にトークイベントあり
開 場: 13時30分
開 演: 14時00分(上映時間103分)
場 所:台湾駐日本代表処台湾文化センター(港区虎ノ門1-1-12 虎ノ門ビル2階)
https://jp.taiwan.culture.tw
登壇者:シェン・コシャン/沈可尚(本作監督)
※上映後、休憩(約10分)をはさみ、トークイベント(約60分)を予定。
※ゲスト・イベント内容は予告なく変更となる場合がございます。ご了承ください。
≪参加無料、事前申し込み制≫
申込み受付:10/17(土)昼12:00から先着順にて受付。
※整理番号付き
参加費:無料
定 員:70名
座席・入場:全席自由/着席/整理番号順にご入場頂きます。
※チケットに表示されている♯がついた数字が、整理番号になります。
※当日は入場チケット(QRコード)を印刷して持参いただくか、携帯・スマートフォンを持参して入場チケット(QRコード)を掲示してください。
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『荒野の夢』
2025年/103分/台湾 原題:我在荒野做了一場夢/英題:Seven Ages of A Man
監督: シェン・コシャン(沈可尚)
©️Activator Co., Ltd. & 7th Day Film Co., Ltd.
◆2026パリ台湾映画祭
探検家の徐仁修は、50年にわたり荒野や熱帯雨林を歩き続け、カメラと文章を通して自然の壮大さと脆弱さを記録してきた。しかし年を重ね、自身に残された”時間”と向き合うことになる。そして彼は自ら「最後の探検」と呼ぶ旅へと向かう。目的地はアマゾン。
自然と生命哲学を横断するドキュメンタリーの旅がはじまる─
ドキュメンタリー映画監督として25年のキャリアを持つシェン・コシャン監督最新作。シェン監督の『築巣人 A Rolling Stone』は、山形国際ドキュメンタリー映画祭2015にて上映された。
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【登壇者紹介】
シェン・コシャン(沈可尚)/本作監督
主な作品に、ドキュメンタリー『噤聲三角』『賽鴿風雲』『野球孩子』『小城』『遙遠星球的孩子』『築巢人』『日日喃喃』『幸福定格』『客人主人』『荒野の夢』、劇映画『與山』『兩個茱麗葉』『通電』『到站停車』『美好的旅程』『世紀末的華麗』等。『深く静かな場所へ』は、初の長編劇映画となる。
これまでカンヌ国際映画祭、ヴィジョン・デュ・レール、山形国際ドキュメンタリー映画祭をはじめ、数多くの国際映画祭に選出。台湾国際ドキュメンタリー映画祭台湾部門グランプリ、台北映画賞グランプリ、アジア太平洋映画祭最優秀ドキュメンタリー賞、ニューヨーク・フェスティバル金賞、金鐘奨、金馬奨など、数々の賞を受賞している。
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【注意事項】
●会場の都合上、開場時間前にお並びいただくことはご遠慮ください。
●「チケットを購入」ボタンを押して、必要事項を記入して下さい。
はじめてPeatixを利用する方は、登録(無料)が必要です。
はじめてご利用される参加者様は、下記URLよりPeatixご利用の流れをご参照ください。
https://help-attendee.peatix.com/ja-JP/support/solutions/articles/44001821734
●本チケットのお申込みは、お一人様1回、1枚までとさせていただきます。
●お申し込み完了後の変更、キャンセルは一切できませんのでご注意ください。
●会場窓口での当日券販売もございませんのでご注意ください。
●当日は入場チケット(QRコード)を印刷して持参いただくか、携帯・スマートフォンを持参して入場チケット(QRコード)を掲示してください。
●再入場の際はQRコード画面を受付にてご提示ください。
●当日マスコミ・メディアなどの取材・撮影が入る場合がございます。ご了承ください。
●会場内は飲食禁止になります。
●同行者分の座席確保(席取り)はお控えください。本イベントでは、後から来られる同行者の方の分の座席を確保する行為(席取り)はトラブル防止のため一切禁止とさせていただきます。お揃いの方から順番にご着席ください。皆様のご協力をお願いいたします。
≪『台湾文化センター 台湾上映会2026』上映会概要≫
「台湾映画上映会」は、台湾駐日本代表処台湾文化センターが開催する、台湾社会や文化への理解を深め、新しい台湾映画を発見する上映会です。
本上映会は、キュレーターにリム・カーワイを迎えて3年目を迎えます。今回は、日本初上映となる10作品を中心に上映するとともに、新企画として、これまで上映された作品の中から再上映を望む声が多く寄せられた6作品をアンコール上映いたします。
2026年度は、北海道大学中国文化論研究室及び中国現代文学研究者懇話会、大阪大学大学院人文学研究科、京都大学大学院人間・環境学研究科東アジア文明講座、中央大学文学部中国言語文化研究室、慶應義塾大学東アジア研究所、日本映画大学国際交流センターの6校の大学と、ユーロスペース(会場:ユーロライブ)、シネ・ヌーヴォの2つのミニシアターのご協力を得て、台湾文化センターを含め全9会場にて開催いたします。ユーロライブ、シネ・ヌーヴォでは、新作およびアンコール上映をお楽しみいただけます。
これらの機関との協働を通じて、台湾社会および文化への理解をより一層深める機会の創出を目指します。
主催:台湾駐日本代表処 台湾文化センター/Cinema Drifters/大福
共催:北海道大学中国文化論研究室・中国現代文学研究者懇話会/大阪大学大学院人文学研究科/ユーロスペース/
京都大学大学院人間・環境学研究科東アジア文明講座/中央大学文学部中国言語文化研究室/
慶應義塾大学東アジア研究所/日本映画大学国際交流センター/シネ・ヌーヴォ
宣伝デザイン:100KG
≪台湾駐日本代表処 台湾文化センター≫
公式サイト:https://jp.taiwan.culture.tw
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